サマージャンボ

初心者の為のサマージャンボ

 

普通くじは、発売時期や期間、賞金条件は回号によって異なりますが、原則毎日、全国の宝くじ売り場で、1枚100円~500円で購入する事が可能です。

「連番」または「バラ」のセットタイプが人気です!
宝くじは1枚から購入出来ますが、売り場ではセット単位(1セット=10枚)でも販売されています。セットには「連番」と「バラ」があり、「連番」で購入すると、1等と1等の前後賞、両方の当せんの可能性が上がります。「バラ」購入は、1枚ごとに当せんの期待感が楽しめます。もちろん「連番」と「バラ」を組み合わせて購入する方法もあり、好みに応じてご購入しましょう。普通くじは、高額当せんが期待できます。ワクワクが止まりませんね!

連番購入
1等と1等の前後賞、両方の当せんの可能性があります!
組と番号の上5ケタ目までは同一で、末尾の番号が0~9まで連続している10枚のセット

バラ購入
1枚ごとに、当せんの期待感が膨らみます!
連続していない番号の宝くじ10枚のセット。ただし「1の位」には必ず0から9までの数字がはいっている10枚のセット。

 

※個人の調査による結果を元に記事にしています。該当団体及び、それに関連する企業及び事業所ほかとは一切関係ありません。
なお、この記事の内容は予告なく変更する可能性があります。

競艇

競艇は水上の格闘技と呼ばれるモータースポーツ。
6艇のモーターボートが水面に作られた1周600mのコースを左回りに3周して順位を競います。水面にはターンマークと呼ばれるものが浮かんでいて、ここをボートで折り返して(これをターンといいます)、周回を重ねます。

ピットの位置は競艇場によって異なり、第1ターンマーク、第2ターンマークのことを略して、1マーク、2マークと呼んでいます。

 

スタート
競艇ではボートが水面に静止できないので、フライングスタートと呼ばれる独自のスタート方法でスタートします。その後、ボートは1マークに向かい、そこをターンし、コースを3周してゴールに向かうのが基本です。

ターン
競艇の醍醐味はターンするときのボートのコントロールにあり!なんと時速80kmのボートを操り、他のボートの進路を読み、外に行くならその内側を差し、スピードを落として内側を通るならその外を全速でマクる、その一瞬の判断とスピード感! これこそ競艇の面白さとファンの方々は語ります。

モーター・ボート
レースで使用するボートは全長約2.8m、全幅約1.3mで重さが約80kgもあります。モーターは重さが約40kgで2枚羽根の「プロペラ」が取り付けられています。モーターは開催に出場した時に抽選され開催期間中は同じ物を使用。性能が低いものを引いても、モーターを整備して、性能を高めることが可能です。一流選手はボートの操縦だけでなく、この整備の腕前もずば抜けた能力を発揮します。

プロペラ
モーターは競艇場所有のものを使用しますが、プロペラは選手個人が所有して、定められたルールの範囲で加工することが許可されています。選手は自分の戦法、レースの行われる競艇場や天候に合った何種類ものプロペラを所有しているそうな。

グレード・級別
一般戦、G?、G?、G?、SGとレースには様々なグレードがあり、予選を勝ち上がったメンバーで優勝戦を行う。一般戦の優勝賞金は100万円程度ですが、最高レベルのSGですと4000万円、年末に行われる大一番の賞金王決定戦はなんと1億円という高額賞金を得ることが可能!
選手はその成績によって、上からA1級、A2級、B1級、B2級と級別にクラス分に分類されます。一年間を前期、後期の2期に分け、前の期の成績によって次の期の級が決まります。昇級すると今まで出場できなかったグレードのレースにも出場出来るようになり、選手のそういったストーリーも楽しみ方のひとつとして人気です。

 

 

※個人の調査による結果を元に記事にしています。該当団体及び、それに関連する企業及び事業所ほかとは一切関係ありません。
なお、この記事の内容は予告なく変更する可能性があります。

競輪

初心者の為の競輪の概要と魅力。

競輪は肉体を磨き上げたアスリート同士が激突するリアルスポーツ。バンク上の定められた距離を自転車のペダルを踏み抜いて、誰が一番最初にゴールするかを争い、競争します。しかもギャンブルとしてのエキサイティングな要素もあり、二倍楽しめます。自転車競技法という法律に基づいて、地方自治体が主催する公営の自転車競技で、その収益は、選手の賞金など必要経費を除いて、すべて社会福祉、体育事業など、公共事業のために役立っている事もポイントです。 競輪が「競走」ではなくて「競争」なのは、速く走るだけではなく他の選手を押しのけてでも自分が優位に立とうとする競争の要素がより強いためです。

競輪の魅力!
競輪の魅力は、なんといってもそのスピードと躍動感!トップクラスともなると、ゴール手前のスピードは時速70kmにも迫り、白熱する攻防戦を繰り広げます。また、着順予想は選手の実力だけでなく登録地・卒業期さらには選手の心理状態までも考慮するまさに「頭脳戦」。「人が人の力でぶつかりあう」ことによって生まれるエネルギー。これが競輪の魅力であり、長年に渡りファンを引き付ける力と言えるでしょう。

 

※個人の調査による結果を元に記事にしています。該当団体及び、それに関連する企業及び事業所ほかとは一切関係ありません。
なお、この記事の内容は予告なく変更する可能性があります。

懸賞

懸賞は簡単に、オープン懸賞とクローズド懸賞に分類されています。

オープン懸賞

懸賞を行う企業の商品の購入に関係なく、新聞やテレビ、雑誌などのマスメディア、懸賞サイトによって広く応募者を募り、簡単なクイズ(商品名の一文字を穴埋めする問題が多い)に正解した人の中から、抽選で○人に賞金や賞品(電気製品や自動車のように、市価数十万~100万円以上するものも多い)が当たるといった場合のものを指します。またこのクイズはほとんどがヒントがあって、そのヒントに答えが書いてあるものがあります。応募者の年齢・性別・居住地域等により当選内容が異なるものも、存在します。

クローズド懸賞

懸賞への応募の条件として、懸賞を行う企業の商品の購入や入会などの商取引が必要である懸賞を言い、一般懸賞、共同懸賞、総付(そうづけ)の3つに分類されます。

一般懸賞
ある商品の購入者を対象に、内部に当たり券が入っていたり、応募はがきに商品に貼付された点数シールを規定枚数張ったり、購入レシートを張ってメーカーや販売店に応募すると、抽選で賞金や賞品が提供される方式です。インターネットで実施されている懸賞の殆どは、「会員登録」または「メールマガジン(メルマガ)登録」を応募の条件としているところもあります。
共同懸賞
ショッピングセンター内の複数店舗が共同で行う、○円以上の購入者を対象にくじ引きを行うような方式です。
総付
ある特定期間や特定出荷ロット商品の購入者全員に漏れなく、何らかの景品が付くもの。DVDソフトの初回出荷分限定でボーナスディスクが付いているような、商品にあらかじめ付属している場合と、はがきなどで応募して景品をもらうケースがあります。

オープン懸賞、クローズド懸賞とも、具体的な金額などについては、景品表示法やこれに付属する規則、業種によっては公正競争規約で細かく定められているが、応募に際して記載した個人情報の扱いについては、外部流出や悪用の心配が懸念されます。

この他、最近(1990年代以降)は、懸賞の応募に際し、年齢制限を厳格化する(例:酒類メーカーが行う懸賞は満20歳以上でないと応募不可。はがき等にも年齢記入を義務付け。タバコメーカーの場合は当選者に対して写真付き身分証明書のコピーの提示を求める場合も)ケースも目立っています。

応募者の年齢・性別・居住地域・購入店等により当選内容が異なるものもあります。

 

※個人の調査による結果を元に記事にしています。該当団体及び、それに関連する企業及び事業所ほかとは一切関係ありません。
なお、この記事の内容は予告なく変更する可能性があります。

ナンバーズ

初心者の為のナンバーズ

 

ナンバーズはいわゆる宝くじ売り場(チャンスセンター)で買えます。スーパーやモール、駅周辺などさまざまな場所に設置されています。実は案外家の近くにあるかもしれませんよ。

 

ナンバーズとは、購入者が3桁、または4桁の申し込み数字を自由に選ぶことが出来る宝くじで、下記の2種類があります。

・ナンバーズ3(ナンバーズ スリー、NUMBERS 3)
000から999まで1,000通りある3桁の数字から自由に選んで申し込む。
・ナンバーズ4(ナンバーズ フォー、NUMBERS 4)
0000から9999まで10,000通りある4桁の数字から自由に選んで申し込む。

ナンバーズ3、ナンバーズ4ともに、自分で数字を選ぶのではなく、機械が自動的に数字を選ぶクイックピックという方法もあります。 申込代金は種類・申込タイプに関わらず1口200円と手ごろな価格です。

1994年10月、一部の県(宮城県、福島県、岡山県、広島県)で発売が開始され、翌1995年4月より全国販売となった数字選択式宝くじ。

抽せんは月曜日から金曜日の毎日、週5回、18:45 (JST) からナンバーズ3、ナンバーズ4の順で風車式抽せん機を用いて行われています。

ただし、ミニロト・ロト6・ロト7・ビンゴ5の抽せんと同日の場合は、その抽せんが終わった後で実施されます。

発売開始当初の抽せんは週1回(金)だったのですが、1995年1月より週2回(火・金)、1997年10月に週3回(月・水・金)となり、2004年7月から現行の週5回となった。

ちなみに、第1回の抽せん数字は、ナンバーズ3が「191」、ナンバーズ4が「1149」でした。

2014年1月6日より、インターネットでの購入が可能となり、さらに便利に。(対応する銀行は、ジャパンネット銀行・みずほ銀行・楽天銀行・三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行)

 

※個人の調査による結果を元に記事にしています。該当団体及び、それに関連する企業及び事業所ほかとは一切関係ありません。
なお、この記事の内容は予告なく変更する可能性があります。

ミニロト

初心者の為のミニロト

 

ミニロトは、正月を省く毎週火曜日が抽選日で、価格は1口200円と手ごろです。

当せん金が一等では、1,000万円前後、最高で4,000万円まで、二等で15万円前後で、 二等の当せんを決定するために最後に一つのボーナス数字の抽選行われ2等にのみ使用されます。

記入方法は、MINILOTO用のカードに31までの数字を五つ記入し、1枚のカードに、 最高で10口で、5週連続で購入可能。

 

ミニロトの最大の特徴は1等の当選確率が非常に高いと言うことです。
ジャンボ宝くじの当選確率は約1/1000万程度です。 人気の高いロト6の当選確率は約1/610万。 これに比べれば、ミニロトの 確率は約1/17万ですが、適切な数字の選びかたで、当選確率を高める可能性を秘めていると言えますね!

 

※個人の調査による結果を元に記事にしています。該当団体及び、それに関連する企業及び事業所ほかとは一切関係ありません。
なお、この記事の内容は予告なく変更する可能性があります。

競馬

初心者の為の馬券の買い方情報です。

 

  • 競馬場で購入する方法

    最もオーソドックスな方法で、実際にレースやパドック(レース直前、馬の調子に問題がないか観客が確認できる場所です。
    円形状のスペースをぐるぐると歩いている馬の様子を見て、調子の良し悪しを判断する)を実際に観ながら予想を立て、 場内の機械か、窓口の係にマークシートを渡して馬券を購入しましょう!

  • ウインズで購入する方法

    競馬場は実は日本全国に10ヶ所しかありませんので、足を運べない方はウインズで馬券を購入することが可能!
    サポートデスクで馬券の買い方も親切に教えて貰えますし、i-Seatと呼ばれる席に座ったままの馬券購入が出来るフロアや、 大型スクリーンでのレース中継、フリードリンクやマッサージチェア、軽食店など充実した施設が揃っており、 予想だけでなくエンターテイメント施設として楽しむことが出来て楽しいですよ。

  • インターネット投票で、自宅にいながら購入する方法

    馬券はインターネットでも購入することが可能です。
    JRAが提供する【即PAT、A-PAT、JRAダイレクト】というサービスで利用可能!
    よく利用されているお勧めの投票システムは即PAT。
    手続きをした即日から無料で利用できますし、パソコン・スマホ・携帯電話からの馬券購入全てに対応しています。
    「即PAT、A-PAT、JRAダイレクトについての詳細はJRA公式サイト」をチェック!

 

※個人の調査による結果を元に記事にしています。該当団体及び、それに関連する企業及び事業所ほかとは一切関係ありません。
なお、この記事の内容は予告なく変更する可能性があります。

年金

厚生年金の金額は、「加入期間のみ」で決まる国民年金に比べて計算式がとても複雑です。厚生年金の計算要素には、「加入期間」に加えて「加入期間中の給与の平均」というものがある為です。

ざっくりとした計算式は以下の通りです。
「平均給与×一定乗率×加入期間」

加入期間については、「会社員の期間」とイコールなので簡単なのですが、問題は「平均給与」ですね。自分の入社から退社までの給与額を全て覚えている人はほとんどいないでしょうから、給与を単純に平均するだけでもダメで、現在価値に置き換える作業も必要なため、正確な金額については年金事務所等で確認するしか無いのが実情です。

 

厚生年金の加入期間は、同時に国民年金にも加入していることになるため、その期間の国民年金を受け取ることが可能です。ネット上にある「国民年金の早見表」もチェックしてみると参考になりますよ。

また、次の条件を満たす場合、「加給年金」という家族手当のようなものが加算されるようです。

・厚生年金の加入期間が20年以上(一定の場合15年以上)ある
・65歳未満の配偶者、または18歳到達年度の末日までの間の子がいる

65歳未満の配偶者がいる場合は、生年月日にもよりますが、年間約40万円ほどが加算されます。けっこう大きな金額です。加入期間の19年と20年では大きな「格差」があるので注意してください。

 

※個人の調査による結果を元に記事にしています。該当団体及び、それに関連する企業及び事業所ほかとは一切関係ありません。
なお、この記事の内容は予告なく変更する可能性があります。

銀行

銀行一覧です

普通銀行都市銀行
0001 みずほ銀行 – MHBK
0005 三菱東京UFJ銀行 – BTMU
0009 三井住友銀行 – SMBC
0010 りそな銀行
0017 埼玉りそな銀行

地方銀行北海道(北海道財務局)
0116 北海道銀行(北海道) – 道銀

東北(東北財務局)

0117 青森銀行(青森県) – あおぎん
0118 みちのく銀行(青森県) – みち銀、みちのく
0119 秋田銀行(秋田県) – あきぎん
0120 北都銀行(秋田県)
0121 荘内銀行(山形県) – 荘銀
0122 山形銀行(山形県) – 山銀、やまぎん
0123 岩手銀行(岩手県) – いわぎん
0124 東北銀行(岩手県) – とうぎん
0125 七十七銀行(宮城県)- しちしち
0126 東邦銀行(福島県)

関東甲信越(関東財務局)
0128 群馬銀行(群馬県) – 群銀、ぐんぎん、GB
0129 足利銀行(栃木県) – あしぎん、足銀
0130 常陽銀行(茨城県) – 常銀、じょうぎん、常陽
0131 筑波銀行(茨城県)
0133 武蔵野銀行(埼玉県) – むさしの、武銀
0134 千葉銀行(千葉県) – ちばぎん
0135 千葉興業銀行(千葉県) – ちば興銀、こうぎん、ちばこうぎん
0137 東京都民銀行(東京都) – とみん、都民銀
0138 横浜銀行(神奈川県) – 浜銀、はまぎん
0140 第四銀行(新潟県)
0141 北越銀行(新潟県) – ホクギン
0142 山梨中央銀行(山梨県) – 中銀
0143 八十二銀行(長野県)- はちに

北陸(北陸財務局)
0144 北陸銀行(富山県) – ほくぎん
0145 富山銀行(富山県)
0146 北國銀行(石川県)
0147 福井銀行(福井県) – 福銀

東海(東海財務局)
0149 静岡銀行(静岡県) – しずぎん
0150 スルガ銀行(静岡県)
0151 清水銀行(静岡県)
0152 大垣共立銀行(岐阜県)
0153 十六銀行(岐阜県)
0154 三重銀行(三重県) – みえぎん
0155 百五銀行(三重県)

近畿(近畿財務局)
0157 滋賀銀行(滋賀県) – しがぎん
0158 京都銀行(京都府) – 京銀
0159 近畿大阪銀行(大阪府)
0161 池田泉州銀行(大阪府)
0162 南都銀行(奈良県)
0163 紀陽銀行(和歌山県)
0164 但馬銀行(兵庫県) – 但銀

中国(中国財務局)
0166 鳥取銀行(鳥取県) – とりぎん
0167 山陰合同銀行(島根県) – ごうぎん
0168 中国銀行(岡山県) – 中銀
0169 広島銀行(広島県) – ひろぎん
0170 山口銀行(山口県) – 山銀、やまぎん

四国(四国財務局)
0172 阿波銀行(徳島県) – あわぎん、阿波銀
0173 百十四銀行(香川県)
0174 伊予銀行(愛媛県) – いよぎん、伊予銀
0175 四国銀行(高知県) – 四銀

九州・沖縄福岡財務支局管轄
0177 福岡銀行(福岡県) – 福銀、ふくぎん
0190 西日本シティ銀行(福岡県) – 西銀、西日本シ銀
0178 筑邦銀行(福岡県) – 筑銀
0191 北九州銀行(福岡県)
0179 佐賀銀行(佐賀県) – 佐銀
0180 十八銀行(長崎県)
0181 親和銀行(長崎県)

九州財務局管轄
0182 肥後銀行(熊本県) – 肥銀、ひぎん
0183 大分銀行(大分県) – 大銀、だいぎん
0184 宮崎銀行(宮崎県) – 宮銀、みやぎん
0185 鹿児島銀行(鹿児島県) – 鹿銀、かぎん

内閣府沖縄総合事務局財務部管轄
0187 琉球銀行(沖縄県) – りゅうぎん
0188 沖縄銀行(沖縄県) – 沖銀、おきぎん

第二地方銀行北海道
0501 北洋銀行(北海道) – 北洋

東北
0508 きらやか銀行(山形県)
0509 北日本銀行(岩手県) – きたぎん
0512 仙台銀行(宮城県)
0513 福島銀行(福島県)
0514 大東銀行(福島県)

関東甲信越
0516 東和銀行(群馬県)
0517 栃木銀行(栃木県) – 栃銀
0522 京葉銀行(千葉県)
0525 東日本銀行(東京都)
0526 東京スター銀行(東京都)
0597 八千代銀行(東京都)
0530 神奈川銀行(神奈川県)
0532 大光銀行(新潟県)
0533 長野銀行(長野県)

北陸
0534 富山第一銀行(富山県)
0537 福邦銀行(福井県)

東海
0538 静岡中央銀行(静岡県) – しずちゅう
0542 愛知銀行(愛知県) – 愛銀
0543 名古屋銀行(愛知県)
0544 中京銀行(愛知県)
0546 第三銀行(三重県)

近畿
0554 関西アーバン銀行(大阪府)
0555 大正銀行(大阪府)
0562 みなと銀行(兵庫県)

中国
0565 島根銀行(島根県)
0566 トマト銀行(岡山県)
0569 もみじ銀行(広島県)
0570 西京銀行(山口県)

四国
0572 徳島銀行(徳島県) – 徳銀
0573 香川銀行(香川県)
0576 愛媛銀行(愛媛県) – ひめぎん
0578 高知銀行(高知県) – 高銀、こうぎん

九州・沖縄
0582 福岡中央銀行(福岡県)
0583 佐賀共栄銀行(佐賀県) – きょうぎん
0585 長崎銀行(長崎県)
0587 熊本銀行(熊本県)
0590 豊和銀行(大分県)
0591 宮崎太陽銀行(宮崎県)
0594 南日本銀行(鹿児島県) – 南銀、なんぎん
0596 沖縄海邦銀行(沖縄県) – かいぎん

新たな形態の銀行2000年のジャパンネット銀行以後、新規に設立された銀行。何らかの特定業務に特化している。

ネット銀行
0033 ジャパンネット銀行 – 現在は、ヤフー日本法人と三井住友フィナンシャルグループの系列。
0035 ソニー銀行
0036 楽天銀行(旧イーバンク銀行)
0038 住信SBIネット銀行 – 住友信託銀行とSBIホールディングスと共同で開業。
0039 じぶん銀行 – 三菱東京UFJ銀行とKDDIが共同で設立した、携帯電話による利用を中心とした銀行。
0041 大和ネクスト銀行

流通系
0034 セブン銀行 – セブン&アイHLDGSの店舗内のATMの設置・運営と、個人の決済業務を主体とする。ATM網の全国展開。
0040 イオン銀行 – イオングループ店舗にインストアブランチという形で一般に言う支店(有人拠点)を設け、多くの店舗に多機能ATMを設置。ショッピングセンター利用の個人を対象。

かつての長期信用銀行・商工組合中央金庫(LONGS加盟行)
0397 新生銀行(2004年4月1日、普通銀行に転換)
0398 あおぞら銀行(2006年4月1日、普通銀行に転換)
2004 商工組合中央金庫

ゆうちょ銀行
9900 ゆうちょ銀行

外国銀行の日本法人
0472 SBJ銀行 – 2009年9月14日開業した、新韓銀行の日本法人。旧・在日支店の受け皿となった。

信託銀行太字の信託銀行はいわゆるリテール系信託(予定を含む。)
0288 三菱UFJ信託銀行(MUFG傘下)
0289 みずほ信託銀行(みずほFG傘下)
0294 三井住友信託銀行(三井住友トラスト・ホールディングス傘下)
0295 ニューヨークメロン信託銀行
0297 日本マスタートラスト信託銀行
0299 ステート・ストリート信託銀行
0300 SMBC信託銀行(三井住友銀行子会社)
0304 野村信託銀行 (野村グループ直系)
0307 オリックス銀行 (オリックス信託銀行から商号変更、オリックス子会社)
0309 しんきん信託銀行 (全信連グループ)
0310 あおぞら信託銀行 (あおぞら銀行子会社)
0311 農中信託銀行 (農林中央金庫子会社)
0320 新生信託銀行 (新生銀行子会社)
0321 日証金信託銀行 (日証金子会社)
0322 新銀行東京
0324 日本トラスティ・サービス信託銀行
0325 資産管理サービス信託銀行

政策金融機関(政府系金融機関)
9930 日本政策投資銀行
9932 日本政策金融公庫
9933 国際協力銀行
9944 沖縄振興開発金融公庫
9940 地方公共団体金融機構

住宅金融支援機構
継承銀行
2213 整理回収機構

在日外国銀行
0401 アメリカ合衆国の旗シティバンク、エヌ・エイ東京支店
0402 アメリカ合衆国の旗JPモルガン・チェース銀行
0403 アメリカ合衆国の旗バンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイ
0411 香港の旗香港上海銀行
0413 イギリスの旗スタンダードチャータード銀行
0414 イギリスの旗バークレイズ
0415 イギリスの旗ロイヤル・バンク・オブスコットランド・ピーエルシー
0421 フランスの旗クレディ・アグリコル銀行
0424 インドの旗バンク・オブ・インディア
0425 中華民国の旗兆豐國際商業銀行
0426 タイ王国の旗バンコック銀行
0429 インドネシアの旗バンクネガラインドネシア(英語版)
0430 ドイツの旗ドイツ銀行
0432 ブラジルの旗ブラジル銀行
0438 シンガポールの旗ユナイテッド・オーバーシーズ銀行
0439 スイスの旗ユービーエス
0442 アメリカ合衆国の旗ニューヨークメロン銀行
0443 フランスの旗ビー・エヌ・ピー・パリバ銀行
0444 シンガポールの旗オーバーシー・チャイニーズ銀行
0445 フランスの旗ソシエテ・ジェネラル銀行
0456 フランスの旗ユバフーアラブ・フランス連合銀行
0458 シンガポールの旗DBS銀行
0459 パキスタンの旗パキスタン・ナショナル銀行(英語版)
0460 スイスの旗クレディ・スイス銀行
0461 ドイツの旗コメルツ銀行
0468 インドの旗インドステイト銀行
0471 カナダの旗カナダロイヤル銀行
0477 大韓民国の旗ウリィ銀行
0480 大韓民国の旗KEBハナ銀行
0482 オランダの旗アイエヌジーバンク エヌ・エイ
0484 オーストラリアの旗ナショナル・オーストラリア銀行
0485 オーストラリアの旗オーストラリア・ニュージーランド銀行
0487 オーストラリアの旗オーストラリア・コモンウェルス銀行
0489 中華人民共和国の旗中國銀行
0495 アメリカ合衆国の旗ステート・ストリート銀行
0498 大韓民国の旗中小企業銀行
0603 大韓民国の旗韓国産業銀行
0607 中華民国の旗彰化商業銀行
0608 アメリカ合衆国の旗ウェルズ・ファーゴ銀行
0611 中華民国の旗第一商業銀行
0612 中華民国の旗台湾銀行
0615 中華人民共和国の旗交通銀行
0616 フィリピンの旗メトロポリタン銀行
0617 フィリピンの旗フィリピン・ナショナル・バンク(英語版)
0619 中華人民共和国の旗中国工商銀行
0620 アイルランドの旗デプファ・バンク(英語版)
0621 中華民国の旗中國信託商業銀行
0623 イタリアの旗インテーザ・サンパオロ・エッセ・ピー・ア
0624 大韓民国の旗國民銀行
0625 中華人民共和国の旗中国建設銀行
0626 ブラジルの旗イタウ・ウニバンコ銀行
0627 スペインの旗ビルバオ・ビスカヤ・アルヘンタリア銀行
0643 ドイツの旗ウニクレディト銀行

 

※個人の調査による結果を元に記事にしています。該当団体及び、それに関連する企業及び事業所ほかとは一切関係ありません。
なお、この記事の内容は予告なく変更する可能性があります。

インターネット

インターネットの歴史は1960年代に始まる。

既存インフラであったテレックス網などを利用し、1950年代には既に遠隔地のコンピュータ間の通信や端末との通信は行われていましたが、インターネットを支える基本技術のひとつである、初期のパケット通信の研究が始められたのは1960年代からでした。ARPANET、イギリス国立物理学研究所のMark I、CYCLADES、メリット・ネットワーク(英語版)、Tymnet(英語版)、Telenet(英語版)といったパケット交換ネットワークが1960年代末から1970年代初めに開発され、様々な通信プロトコルを用いていました。中でもARPANETは、複数のネットワークを相互接続してネットワークのネットワークを構築するインターネットワーキングのためのプロトコルの開発へと乗り出しました。

1982年、インターネット・プロトコル・スイート (TCP/IP) が標準化され、TCP/IPを採用したネットワーク群を世界規模で相互接続するインターネットという概念が提唱されました。ARPANETへの接続は、1981年にアメリカ国立科学財団 (NSF) がCSNET (Computer Science Network) を開発したときに拡張され、さらに1986年にNSFNETが全米各地の研究教育機関から複数のスーパーコンピュータへの接続を提供した際にも拡張されました。営利目的のインターネットサービスプロバイダ (ISP) が1980年代末から1990年代に出現しはじめました。ARPANETは1990年に役目を終える事になります。

1995年にNSFNETも役目を終えると、インターネットの商業化が完了し、インターネットの営利目的の利用についての制限がなくなりました。

1990年代半ば以降、インターネットは文化や商業に大きな影響を与えています。電子メールによるほぼ即時の通信、インスタントメッセージ、VoIPによる「電話」、ビデオチャット、World Wide Web とそれによるインターネットコミュニティ、ブログ、ソーシャル・ネットワーキングなどがインターネットによって可能になりました。

研究教育コミュニティはさらに開発を進め、NSFのvBNS(英語版) (Very high-speed Backbone Network Service)、Internet2、ナショナル・ラムダレール(英語版)などの進化したネットワークを使っています。増大するデータ量が、1 Gbit/s、10 Gbit/s、あるいはそれ以上で動作する光ファイバー網の上でますます高速に転送されます。増大するオンラインの情報・知識・商取引・娯楽などに駆り立てられ、インターネットは成長を続けています。

試算によれば、1993年時点での双方向電気通信でやり取りされた情報の総量のうち、インターネットを使ったものは1%にすぎませんでした。2000年にはそれが51%に成長し、2007年には97%以上の情報がインターネット経由でやり取りされています。

 

※個人の調査による結果を元に記事にしています。該当団体及び、それに関連する企業及び事業所ほかとは一切関係ありません。
なお、この記事の内容は予告なく変更する可能性があります。